出展者プレゼンテーションセミナー

展示だけでは表現しきれない出展製品の魅力や最新技術、ノウハウ、取組み情報等をセミナー会場で紹介・発表します。
会場は4号館です。

※プレゼンテーション内容や聴講についてのお問い合わせは、各社の「お問い合わせ先」担当者へご連絡ください。


5月25日(水)

11:00



11:30
無電柱化システム実現の方法

欧州、アメリカ、そして韓国等を始めとするアジア各国の地域における無電柱化システム実現の実績と、その基幹製品であるIPC(絶縁被貫通型コネクター)「PIRANHA」を用いた無電柱化システム実現の方法を紹介する。

双日マシナリー㈱
SICAME AUSTRALIA Pty. Ltd
Business Development Manager
Gregg Smith氏

お問い合わせ先
先端技術ソリューション事業部
先端電子システムグループ
清 将人
メール:sei.masato@sojitz.mac.com
TEL:03-6259-5799
FAX:03-6259-5889

11:45



12:15
業界初!小型&軽量リチウムイオン非常電源

業界で初めてリチウムイオン電池で消防認定を取得。従来の鉛電池に比べ小型軽量なリチウムイオン電池。このリチウムイオン電池を用いた非常電源、UPS電源、蓄電池システムを紹介する。

ソニービジネスソリューション㈱
エナジー事業室 室長
石井 規夫氏

お問い合わせ先
エナジー事業室
TEL:03-6748-3016

12:30



13:00
新JISが要求するSPDの安全性と選定時のポイント

サージ防護デバイス(SPD)の最新規格(JIS C 5381-11:2014)が要求するSPD故障時の安全性試験をクリアした電源用SPDの紹介と、SPD選定時のポイント及び最新IEC動向を紹介する。

㈱昭電
雷対策システム部 課長代理
垣内 健介氏

お問い合わせ先
事業推進部 向井 雅兼
メール:mukaima@sdn.co.jp
TEL:03-5819-8373
FAX:03-5819-8379

13:15



13:45
低圧CVTケーブルの太径化による省エネ・ピークカット・CO2削減効果の紹介―太径化(ECSO)理論:国際標準化(2017予定)―

“ECSO電流表”に基づき低圧CVTケーブルの導体サイズを2倍にアップすると、工場全体で2%程度の省エネ・節電(ピークカット)効果が期待でき、また日本全体では0.9%のCO2削減につながる。「計算ソフト」を用いた経済的効果(増加投資額回収年数:5~10年)の算出事例と太径化に伴う布設工事上の課題と対応策についても解説する。

(一社)電気設備学会
元(一社)日本電線工業会 博士(工学)
益尾 和彦氏

お問い合わせ先
事務局 酒井 利明
メール:dsg30@ieiej.or.jp
TEL:03-6206-2720
FAX:03-6206-2730

14:00



14:30
3次元建築設備CAD「CADEWA Real 2015」

高品質な設備工事を支援すべく、設計に必要な技術計算や、施工で利用する鋼材等の部材を充実させるとともに部材の施工状況を把握するチェック機能を追加。また、多言語入出力を可能とし、業界のグローバル化を支援する。

㈱四電工
㈱富士通システムズ・ウエスト
大塚 弘幸氏

お問い合わせ先
CAD開発部
TEL:089-925-1107

14:45



15:15
LAN配線施工の品質確認とトラブルシューティング

メタルのLAN配線に流れる信号の周波数は、今や最大で500MHzに達している。このような状況下で配線の品質確認および、不具合のトラブルシューティングはどのように行うのか。そのポイントを簡潔に説明する。

フルーク・ネットワークス
シニア・セールス・エンジニア
高橋 英治氏

お問い合わせ先
フルーク・ネットワークス営業部 滝澤 睦子
TEL:03-6714-3117
FAX:03-6714-3118

15:30



16:00
電気工事業におけるスマートフォン・タブレットを使った写真管理セミナー

スマートフォンやタブレット端末の活用によって、今後写真管理がどのように変化していくのか、スマホなどの活用に写真管理が効率化するのか等を分かりやすく解説する。

㈱建設システム
営業部 営業支援課
高木 啓氏

お問い合わせ先
営業部 営業支援課 高木 啓
メール:ke-takagi@kentem.co.jp
TEL:06-6306-2959
FAX:06-6306-2979

16:15



16:45
漏電検出True R方式(Igrべクトル理論)の測定/監視によるメリット

設備のインバータ採用で、絶縁劣化の診断は通電状況が有効となる。I0方式では誤差が大きく劣化の判断は困難。環境の変化の影響を受けにくいTrueR方式の測定及び監視におけるメリットの最新状況を紹介する。

佐鳥電機㈱
㈱So Brain 代表取締役
頭本 頼数氏

お問い合わせ先
システム事業推進本部
市場開発部
小見山 拓也
メール:TakuyaKomiyama@satori.co.jp
TEL:03-3452-7181
FAX:03-3456-0435

5月26日(木)

11:00



11:30
廃棄物に対する最新法令の動向とHAMADAのPCB、蛍光灯 適正処理サービス

廃棄物の法律をすべて把握することは難しい。弊社では法律の変化にも迅速に対応。PCBや蛍光灯といった処理困難物における全国適正処理を提案し、確かな実績とノウハウで顧客のニーズに応える。

㈱浜田
営業部
丸小野 愛梨氏

お問い合わせ先
営業部 篠崎暖
TEL:072-686-3100
FAX:072-686-3105

11:45



12:15
現代の電気設備における高信頼性電気接続の重要性

現代の電気設備において、コスト削減と生命を守ることにつながる高品位な電気接続の重要性とマルチコンタクト社コネクタについてプレゼンテーションする。

㈱ソルトン
Multi-Contact AG
マルチコンタクト社
Sascha. Mirkovic氏

お問い合わせ先
営業本部
TEL:045-474-9523

12:30



13:00
配電盤・電気機器の設置環境の見張り番!「複合環境センサ」のご紹介

複合環境センサは、「環境データ(温度・湿度・塩分付着)の監視・記録」と「空調機器の制御」により、お客様に「安心」・「省エネ」・「省力化」をお届けする製品である。本センサとその活用事例について紹介する。

日新電機㈱
電力機器事業本部 受配電機器事業部 開発部 グループ長
千林 暁氏

お問い合わせ先
電力機器事業本部
受配電機器事業部 開発部
千林 暁
メール:sembayashi_satoru@nissin.co.jp
TEL:075-864-8839

13:15



13:45
漏電検出True R方式(Igrべクトル理論)の測定/監視によるメリット

設備のインバータ採用で、絶縁劣化の診断は通電状況が有効となる。I0方式では誤差が大きく劣化の判断は困難。環境の変化の影響を受けにくいTrueR方式の測定及び監視におけるメリットの最新状況を紹介する。

佐鳥電機㈱
㈱So Brain 代表取締役
頭本 頼数氏

お問い合わせ先
システム事業推進本部
市場開発部
小見山 拓也
メール:TakuyaKomiyama@satori.co.jp
TEL:03-3452-7181
FAX:03-3456-0435

14:00



14:30
架空配電線の潮流方向の測定について

弊社の開発した「架空配電用の潮流方向測定器」は、架空配電線の電流値とその潮流方向を現場で簡易に計測、表示するとともに記憶したデータを測定後に出力する測定器である。

マルチ計測器㈱
大阪営業所所長
俵積田 将氏

お問い合わせ先
営業部
TEL:03-3251-7013
FAX:03-3253-4278

14:45



15:15
電動機の省エネを考える

エネルギー管理指定工場における省エネ対策には限界があり、さらに毎年削減するためには、軽負荷や無負荷の機械を停止させることが最大の省エネと考える。その為の新しい方策を提案する。

中西金属工業㈱
EPD室 技術顧問
平田 正人氏

お問い合わせ先
EPD 森 正樹
メール:mori-m@nkc-j.co.jp
TEL:06-6351-6515
FAX:06-6352-5060

15:30



16:00
新築ビルディング電気設備データベースの活用方法と活用事例

延べ床面積1,000㎡以上、且つ高圧・特高受電の新築ビル電気設備データは1988年以降、毎年1,000件前後が登録され、2014年までの26年間で29,905建物がデータベース化された。このビックデータ活用事例と活用方法について解説する。

(一社)電気設備学会
㈱日本設計
環境・設備設計 専任部長
梅田 誠氏

お問い合わせ先
事務局 酒井 利明
メール:dsg30@ieiej.or.jp
TEL:03-6206-2720
FAX:03-6206-2730

16:15



16:45
新製品Ti450サーモグラフィーを用いた配電線路点検の提案

配電線路点検は、設備の多さと対象までの距離が遠いことからサーモグラフィーの使用は少なかったが、新製品Ti450を用いることでコンパクトかつ効率的な点検が可能となった。その導入事例と製品仕様を紹介する。

フルーク
特約店営業部
村井 瑛二氏

お問い合わせ先
特約店営業部
メール:infojig@fluke.com
TEL 03-6714-3114
FAX 03-6714-3115


5月27日(金)

10:30



11:00
電設現場におけるフルーク・オシロスコープの新提案

電気設備の高度化に伴う現状の問題点から、新発売のオシロスコープ『Fluke 120Bシリーズ』による新しい測定方法の提案を実用例を交えて紹介する。

フルーク
特約店営業部 
鈴木 健一氏

お問い合わせ先
特約店営業部
メール:infojig@fluke.com
TEL 03-6714-3114
FAX 03-6714-3115

11:15



11:45
業界ベストセラーCADWe’llシリーズ最新版『CADWe’ll Tfas 8 E』のご紹介

2Dの直感的でわかり易い操作性と3Dリアルタイム連動で業務を効率化。最新のBIM対応機能も充実。その他、新サービスとして開発中の「設備向けクラウドコンピューティングサービス(仮称)」を紹介する。

㈱ダイテック
関西事業所 CAD営業第2課
坂東 恒太氏

お問い合わせ先
関西事業所 CAD営業第1課
瀧口 政人
メール:takiguchi.masato@daitec.co.jp
TEL 06-6965-4535
FAX 06-6965-4568

12:00



12:30
雷被害を低減するOTOWA製品の紹介

気候急変時代において電気設備の「落雷リスク」への知識と適切な雷対策が重要となっている。社会インフラやスマート社会で活躍するOTOWAの雷対策製品を紹介する。

音羽電機工業㈱
第二営業部 部長
広瀬 剛志氏

お問い合わせ先
広報室
TEL 06-6429-3591

12:45



13:15
未来をひらく非接触電圧測定技術

金属部に触れずに電圧を測定する非接触電圧センシング技術。業界唯一の非接触式電力計・電圧計付検相器を生み出したセンシング技術を紹介する。さらに、開発中の信号計測用非接触電圧プローブを提案する。

日置電機㈱
開発部 開発1課
柳沢 浩一氏

お問い合わせ先
営業企画課 山崎 聖一
メール:yamasei@hioki.co.jp
TEL:0268-28-0667
FAX:0268-28-0569

13:00



14:00
電力品質改善に向けたソリューション

現在、日本の電力事情における電力品質の改善課題を紹介し、それぞれに対する解決方法、対策設備について説明する。

ニチコン㈱
コンデンサ事業本部 技師長
西口 昇氏

お問い合わせ先
企画本部広報部
TEL:075-231-8461

14:15



14:45
CO2削減に貢献する変圧器用アモルファスコアの特長とその組立事例紹介

電磁鋼板をコアに使用した変圧器に比べて無負荷損を約1/3に低減し、CO2排出を削減するアモルファスコアの特長とその導入メリット、およびアモルファスコアを変圧器に組み立てる工程の事例を紹介する。

日立金属㈱
高級金属カンパニー 軟磁性部材統括部 技師 博士(工学)
東 大地氏

お問い合わせ先
高級金属カンパニー 軟磁性部材統括部
TEL:03-6774-3405

15:00



15:30
エネルギー関連包括支援サービス PQMO(ピクモ)の紹介

現在、多くの省エネサービスが存在し差別化が難しい。その中でも10年以上に渡り省エネサービスを提供し続け進化してきた弊社が、そのノウハウをまとめたワンストップサービス「PQMO」を紹介する。

大崎電気工業㈱
営業本部 システム・機器部 営業課 リーダー
坪井 良浩氏

お問い合わせ先
営業本部
システム・機器部 営業課
ESPグループ
メール:system@osaki.co.jp
TEL:03-3443-7176

15:45



16:15
電動機の省エネを考える

エネルギー管理指定工場における省エネ対策には限界があり、さらに毎年削減するためには、軽負荷や無負荷の機械を停止させることが最大の省エネと考える。その為の新しい方策を提案する。

中西金属工業㈱
EPD室 技術顧問
平田 正人氏

お問い合わせ先
EPD 森 正樹
メール:mori-m@nkc-j.co.jp
TEL:06-6351-6515
FAX:06-6352-5060